癒しの豊満酢

ほうまん酢漬け本舗

女将の吐息

むちむち女将

こんにちは


むちむち女将でございます!


薄っすらとですが久しぶりのお日様ですね


過疎の村もホワっと明るくなり気持ちのよい日曜日です♡


女将は朝一番にお洗濯をしましたよ!


庭先の物干しには 白 水色 ピンク の下着が

そよ風に揺れています


Episode 006

むちむち女将

むっちりとした女将の太ももが男の毛深く分厚い手によって左右に押しひろげられ、しげみの奥で濡れ悶える蜜壺を男の欲望に満ちた視線が見据える。


これ以上は不可能なくらい限界まで顔を押しつけると、舌をヌメヌメと挿入し膣の内部をねぶりまわす。


あっという間に頭の中が真っ白になり我を忘れて甘い悲鳴をもらす女将。


抵抗しようにも身体中に高圧の電流をあてられたように痺れて言うことをきいてくれない。


男は執拗に膣内で舌を踊らせ舐めまわす。


卑猥すぎる刺激に耐えられず女将の膣液が洪水のように溢れ湧く。


男は舌鼓を打ちながら一滴たりとも逃すまいとして膣蜜をすすり吸い舐め拭う。


びくんびくんと激しく痙攣する体とは裏腹に女将の瞳はうつろ。


男は顔を押しつけたまま一心不乱に頭を振りながらねぶり倒す。


女将の口元は淫らにゆるみ滴り涎る。


初秋の夜はまだまだ続く。。。


女将の吐息

むちむち女将

しとしと雨のため村はどこもかしこも艶めいて


草木の薫る静かな朝を迎えています


女将は裸に透け透けの雨合羽をまといウォーキングしてきましたよ!


ひと気のない早朝の村ならではの開放的なひとときでございました


雨合羽の中に溜まった女将の汗の滴はコップ1杯分


熟女の搾りたて肉汁ジュースの出来あがりです


どなたかお召し上がりになりますかしらぁ?(笑